Jul 15, 2026

Collage

 CHEEP HANDWARE

何か言葉にできないけど在る、漠然とした「カタチ」。これまでずっと好きな音楽でラップやハウス、ダブ、ファンクみたいなレコードの音も、反復をメインに切ったり貼ったりする制作手法が面白くて聴いてきました。

そのあたりを自分の適性に合わせるしかないと思いました。だから結局は量をこなして「カタチ」にするしかありません。それしかないというのが超零細自由業四半世紀の結論、いや仮の答えです。

量をこなさないと身につかない技術もあるし、身についた技術を維持するためにはそれなりの量をこなさないといけません。結果、いつも何を足して何を引くか、そんなことばかり考えています。